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加圧シャツの効果で姿勢がかなり良くなっていて、シャキッとしている

20代の頃は、それなりにオシャレや髪型にも気を使っていた旦那ですが・・。アラフォーになった今、あのころの面影は全くありません。

いわゆるメタボ体型に陥っていまして・・。彼なりにダイエットに取り組んでいるのですが、全く結果が出ていないのが現状でした。そんななか、スレンダーマッチョプラスという加圧シャツを購入した旦那。これを着始めてから、かなり見た目が良くなってきたんですよね。

まず単純に姿勢が良くなりました。以前までは、猫背でだらしのなし姿勢でしたが、今じゃあ加圧シャツの効果で背筋がピンと伸び、胸を張って、顎を引いて・・、とまあ、すごくシャキッとしているんですよね。もちろん、ダイエット効果もしっかりと表れていて、ブヨブヨだったお腹周りが、かなり絞られてきています。

お腹の中央には軽く筋(すじ)が入るようになっていますし・・。半年前の彼では考えられないことです。この先も使い続ければ、もっと引き締まった体型になると思うので、しっかりと継続していってもらいたいです。

「程々に使いたいですね、スマホでも」

「スマホ?いやー、使いづらい!」と最初そう思う人が多いと聞きます。実際、私も最初は、とても使いづらく困って、「ガラケーの方が良かった?」特に年配の人がそう感じると思います。ところが、慣れてみるといやー便利、便利「ガラケーより使いやすい」という人も多いと思います。ただ、料金が高い時期がありましたが、今では会社にもよるけれども7000円~10,000円でそんなに高くないです。ただ、オンラインゲームをやる人にとっては、料金が加算されますので、私は「やらない方がいい」と思います。

しかし、いろいろなアプリがあり、いつでも飽きる事はありません。そこで、いずれ使いたいアプリがあるとすれば、Not TV(ネット専用テレビ局)でしょ?スマホを使うのであれば、これを是非入れてもらいたいです。今までにないネットテレビ局ですので皆さんアプリに入れてみては如何でしょうか?

2.3年前に比べたらだいぶ料金も下がりましたが、それでも「高い!」という人は未だに多いです。変なアプリをダウンロードして高い料金を請求されて、困った人も多くいると思います。私もそれに似た様な事があり、困ってしまった事がありました。でも運良く気づいてくれたので良かったのですが、やはりこういう事には気をつけた方がいいですね。

最後に、「程々に使いたいですね、スマホでも」

自宅療養中の私に観放題のhuluは大助かり

2ヶ月前に左の肩甲骨と肩関節部分、左肋骨を骨折して仕事は休ませてもらって自宅療養をしています。

痛みで体を動かせませんし、骨がくっつくまでは安静にと言われてるのでほぼベッドで寝てばかりの生活を送っていて退屈な日々を送ってました。

しかしhuluのおかげで今はとても楽しい毎日になりました。

huluというのは有料動画配信サービスのことで、月額933円で配信中の動画は観放題なんです。

ジャンルですが、映画なら邦画、洋画、ドラマも日本のドラマだけでなく海外ドラマも配信されるんです。

今一番見てるのはアニメです。

映画とかだと2,3時間見て終わりになってしまうんですが、アニメだと話数が多いものが多いのでとても見ごたえがあるんです。

他の動画配信サービスだと話数が多いとその分費用がかかりますがhuluの観放題システムだとこういうのこそ大歓迎なんです。

以前アニメでしてたものも見れますし、私の住んでる地域で放送されていないアニメも配信してくれていたりするので、地方住まいの方も大助かりだと思います。

現在私が観てるのはサイコパスっていうアニメです。1作目と2作目の両方を配信してくれているので、大助かりです。

私のように時間を持て余してる方もこれだけのボリュームだと見応え十分だと思いますし、ほんと助かってます。

2個のインクカートリッジでカラフルにプリントできるのが凄い

インクカートリッジも、たった2個をセッティングすればカラフルな色で鮮明にプリントできるのが驚きました。今までは、家庭用のプリンターを買うまでは、5色ほどのカートリッジが必要だと思っていたのです。それが、たった2個で赤や黄色、黒やブルーなどの様々なカラーが出てくるのですから、まったく驚きました。

今のプリンターは本当に便利だと思いました。しかも、たった2個のカートリッジでいいから、何個も買わなくてもいいので、コスト面も減らすことができて良いなと思いました。

そんな家庭用のプリンターは、とってもコンパクトで良いなとも思います。20年以上前に家にあったプリンターは実に大きく、置き場所を取りました。それが、今の家庭用プリンターはその半分、その3分の1ほどの大きさなのです。とっても軽いから、女性でも持って運ぶことも容易にできます。

今日は和室で、今日はリビングでと、場所を簡単に変えることができるのも便利なところです。USBケーブルと電源ケーブルがあれば、どこにでも持ち運びができます。まるでノートパソコンのように持ち運べるので、本当に家族全員が重宝しています。

1つの家庭用プリンターを家族で使い、大切にしていました。とっても愛着がわいた家庭用プリンターでした。

視力が下がりすぎてショックでしたが

視力回復にも様々な方法がありますが、中には高額なお金がかかるものもあります。また、手術で手っ取り早く回復させる方法などもありますが、かなりの費用がかかるうえ、怖くてできない、という方が少なくありません。なので、もっと手軽にできる方法で視力回復を目指す方がほとんどです。

私が視力低下に気づいたのはもうだいぶ昔の事ですが、最初は一時的なものだろう、目が疲れてるだけですぐ視力は戻るだろうと思っていました。

なぜならその前までは視力は至って正常だったからです。また親の視力が良い事もあって、自分の視力がまだ10代なのに悪くなるわけがないと思っていました。ですが、そんな思いとは裏腹に、確実に視力が悪くなっていき、視力検査が怖くなってしまうほどでした。

また、学校でも黒板が見えなくなってきて、前の席にしてもらうようになりました。

眼鏡が嫌だったので、なかなか眼鏡を作ってもらう事をせず、できるだけ裸眼でいましたが、そのうち眼鏡を作る事になってしまいました。

ですが、大人になってから視力回復のトレーニングを開始して何ヶ月かたった頃、今まで少し離れた場所からは全く見えなかった友達の顔が見えるようになって驚きました。

私の場合は結果がでるまで数ヶ月でしたが、もっと早く出る人も多いようです。

クライマックスシリーズのルール変更をして欲しい。

2007年から始まったクライマックスシリーズですが、そろそろルールの変更を考えても良いのではないかと思っています。その理由として、レギュラーシーズンが軽視されているように感じるからです。現在のアドバンテージは、ファーストステージでは2位チームがホームで出来る、ファイナルステージは1勝のアドバンテージしかありません。個人的にはもう少しレギュラーシーズンの結果を反映したルールにならないかなと思っています。

具体的には、ゲーム差でのアドバンテージを設けるべきだと思います。また5割を切っているチームが参加する際には、1勝のアドバンテージなどがあっても良いと思います。最悪の場合だと、不戦勝扱いになる事もあると思いますが、それはそれで良いと思います。ただ、球団側は入場料収入や放映権の問題で反対すると思いますが。もう少し実態に即したルールに変えていかないと、白けてしまうだけな気がします。

やはりファン心理としては、もう少しレギュラーシーズンに重きをおいて欲しいと思います。勝負の世界なのですから、エンターティメント要素を増やす必要もないと思います。球団からしたら経営も大事なのかもしれませんが、もう少しファンや選手の事も考えてくれると嬉しいなと思います。

日本のプロ野球で優勝ビールかけをするルーツ

日本のプロ野球でリーグ優勝が決まるのは秋の始まりの風物詩です。

優勝チームの監督がグラウンドで胴上げされたあと、目にビールが入らないようゴーグルをつけて臨むビールかけの選手がはしゃいでいる祝賀会の様子は、野球に興味がない人でもニュースなどで見る機会が多くあります。シーズン開幕からペナントレースを見届けていた私達にとって嬉しいものです。アメリカのメジャーリーグではシャンパンファイトでシャンパンを泡立てているのに、日本のプロ野球はビールを使うのは何故でしょうか?

優勝のビールかけはアメリカのメジャーリーグのシャンパンファイトに倣ったものです。

さらに遡ると、フランスの皇帝ナポレオンがシャンパンの勢い良く吹き出る様子を気に入って戦いの後にかけたことがルーツとされています。

日本では、シャンパンを飲む習慣がありませんが、だからビールというわけではないようです。

スポーツイベントでは、自動車の世界選手権の大会公式シャンパンのように主催者が用意したものを使います。用意していないのであれば、表彰台の上に正座させてバケツやゴミ箱に酌んでおいた水を頭からかけられます。パフォーマンスですから、勢い良くかけられる液状のものであれば何でも良いのです。

日本で優勝ビールかけをする以前はビールで乾杯する程度でした。

昭和34年(1959年)に南海ホークスが優勝を決めた後の祝勝会でカールトン半田内野手が他の選手にビールをかけたことが始まりです。

嬉しい時のハプニングがきっかけで日本での根強い風習になっています。

用意された4000~5000本のビールが尽きてしまうのにおよそ何分かかるか時計を見ながら計ると面白そうです。

プロ野球の審判という要素

スポーツの審判というものは本当に難しいものです。

2015年のプロ野球では、ホームランのはずのボールがホームランと判定されなかったという誤審もあり、審判のあり方について大きな議論がかわされました。

ジャッジは人間が下すものなので、時にはミスもあります。

いつかすべてのジャッジを機械に任せることになる時代が来るのかもしれませんが、少なくとも現在は殆どがを人間が行います。

プロ野球にもいずれチャレンジシステム導入だったり機械化の波が来る時が来るかもしれません。

でも、人間が判定を行ううちは完璧な判定というのは不可能なもの。

だから、今できることは審判が出来る限り集中して判定を行うことと、ミスがあった時にしっかり反省をすることだけです。

ミスが出てそれにより被害を被った方は納得出来ないこともあるのでしょうが、今のルールの中ではそれしかありません。

審判というのは試合を行う上で絶対に必要な要素なので、レベルアップをしていってほしいところです。

プロ野球には、出来る限り誤審の起こりにくい環境を整備することに尽力してほしいです。

選手のミスはスポーツの面白さでもありますが、審判のミスというのは間違いなく必要のない要素ですからね。

チャレンジシステムや機械化など、今後できることは様々あると思うので、より完璧な試合を目指すために何かしら検討して頂きたいなと感じています。